カリキュラム 3年間で効率良く受講できる一貫した学修カリキュラムをご紹介 単に知識の修得が目的ではなくものごとに対する考え方が身につきます

  • 編成方針
  • 開設授業科目
  • グローバルなコミュニティ・ローヤーの養成を目指して

《2011年度以降の入学生適用》

法律基本科目郡

  標準(修業年限3年):66単位以上 法学既修者(修業年限2年):34単位以上
必修 44単位 入学試験時に受験した法学既修者選抜試験の選択
科目(会社法・民訴法・刑訴法)のうち、受験を選択しなかった1科目、行政法及び商法の3科目計10単位
選択必修 22単位以上 22単位以上
1年次配当科目 2年次配当科目 3年次配当科目
憲法Ⅰ・憲法Ⅱ・憲法Ⅲ
刑法Ⅰ・刑法Ⅱ(4)
民法Ⅰ(4)・民法Ⅱ・民法Ⅲ(4)
民法Ⅳ・民法Ⅴ
会社法(4)
民事訴訟法(4)
刑事訴訟法(4)
行政法(4)
商法
公法総合Ⅰ
民事法総合Ⅰ・民事法総合Ⅱ
民事法総合Ⅲ・民事法総合Ⅳ
刑事法総合Ⅰ
公法総合Ⅱ・公法総合Ⅲ
民事法総合Ⅴ・民事法総合Ⅵ
民事法総合Ⅶ
刑事法総合Ⅱ・刑事法総合Ⅲ

実務基礎科目郡

  標準(修業年限3年):10単位以上 法学既修者(修業年限2年):10単位以上
必修 6単位 6単位
選択必修 4単位以上 4単位以上
2年次配当科目 3年次配当科目
民事訴訟実務Ⅰ
刑事訴訟実務Ⅰ
法曹倫理
エクスターンシップ
民事訴訟実務Ⅱ
刑事訴訟実務Ⅱ
民事訴訟実務特別講義
公法実務

基礎法学・隣接科目郡

選択必修 4単位以上 4単位以上
1・2・3年次配当科目
政治学原論
会計学
法史学
国際関係論
比較法文化
法と心理学
法哲学

展開・先端科目郡

選択必修 20単位以上(重点科目4単位以上を含む) 20単位以上(重点科目4単位以上を含む)
2年次配当科目
重点科目 労働法Ⅰ(4)
知的財産法Ⅰ(4)
2・3年次配当科目
重点科目 経済法(4)
国際取引法(4)
3年次配当科目
重点科目 労働法Ⅱ
労働法Ⅲ
知的財産法Ⅱ
知的財産法Ⅲ
選択科目 環境法
医事法
経済刑法
消費者保護法
税法
企業年金法
金融商品取引法
執行・保全法
倒産処理法
国際法
国際人権法
国際私的紛争処理
国際企業法務
社会保障法
企業法務

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